入賞者・入選者速報 5月13日更新

 プラチナアート大賞 大西 翔 「少年時代」

 副賞 百貨店画廊とヤマダ電機アートギャラリー展示出品と

 バ二ーコルアート(株)提供画材

 最優秀賞(バニーコルアート賞) 佐藤 龍 「音楽家の肖像」

 優秀賞(ターレンスジャパン賞)小川美木 「夏の日」

 敢闘賞(ターレンスジャパン賞) 足立典子 「春告鳥」

 奨励賞(マルマン賞) 大嶋優実 「アザレア」

 努力賞(マルマン賞) 小野蓮月 「普賢菩薩」

 佳作賞(ホルベイン賞) 光山明子 「もののけの森」

 佳作賞(バニーコルアート賞) タナカヨシノリ 「夕映えの白馬」

 ※入賞者副賞はヤマダ電機アートギャラリーでプロデビューと賞名の提供社よりの賞品

 入選(応募順)

 上田健一、品川ふじを、山浦澄男、渡辺由美、須東潤一、豊川邦夫椿 金魚、金子一生、荒井美璃

 山﨑美枝子、高松典雄、タカキヒロユキ、有賀和美、濱田春恵根本浩二、村上泰斗、

  高橋敏夫、大野尚子、小井土健二、小野川真理、大橋正幸、赤生創山、宗岡卓治、yukiho、

  川﨑志保、SAKURAKO、雨宮正子、照井弘美、戸塚利二、柿本セエカ、堀口 裕、

  カミジョウミカ、新村典史、清田晴美、工藤沙由美、北村良太、梶原丈義、小林雅治、

  樋野武志、金田奈美、永井祥浩、熊谷 忍、羽鳥碧葉、佐藤真穂、伊藤真之介、淺井紗恵子、

  首野尾裕美、片平瑠実、玉利直江 以上

 

《重要》日展会館本館での本審査と展覧会は予定通り

 開催されます。来館予定者へのお願いを載せました。

 (4月26日記)

 

  東京他で4月23日緊急事態宣言が発令されました。

 都内の大規模美術館等臨時閉館となっておりますが、日展会館と本日連絡が取れました。

 日展会館は臨時休館は無いとのことです。

 第一次審査通過者の皆様は本審査応募要項にある通り、5月13日指定時間に作品をお送り下さい。

 入選以上の作品は14日から展示となりますが、

 来館予定者は以下の日展会館のお願いを守って下さい。

 ・参加予定者全員の体調管理にご留意いただき、下記に該当する方は当日参加しないよう

 事前に徹底してください。

 〇 37.5℃以上の発熱、咳・のどの痛みなどの症状がある方

 〇 体調がすぐれない方

 〇 過去 2 週間以内に発熱、風邪の症状等で受診・服薬等をした方

 〇 過去 2 週間以内に感染が拡大している地域・国へ渡航した方

 ・上記以外の来館者は当日は必ずマスク着用で参加

 《重要》日展会館の指示により、全来館者の氏名と緊急連絡先を記載していただきます。

 一度の入室人数にも制限があり、10名以上となりましたら室外でお待ちいただくことになります。

 

※他にも項目があるので以下の「日展会館ご利用者様へのお願い」をよく読んで守って下さい。

 

https://nitten.or.jp/wp-content/uploads/2020/07/69096ed7c254bb24880798dd319e7106.pdf

 


News 新型コロナウィルス感染予防のため開催概要に発表展覧会来場時の注意を

掲載しました。日展会館地図の下になります。


プラチナアート大賞展がさらに飛躍します。

2021年は、大賞受賞者のプロデビューだけでなく

入賞作品もプロデビューの場が与えられます。

大賞受賞者は百貨店画廊とヤマダ電機アートギャラリーでプロデビュー。

入賞者はヤマダ電機アートギャラリーでプロデビュー。

プラチナアート大賞展発表展覧会 2021年5月14日~16日

第一次審査締切日 2021年4月12日消印有効


お詫びと訂正 本審査応募要項中の搬入の項目に「日展新会館のプラチナアート大賞展あてに宅急便で送ること。」とありましたが、日展会館本館の間違いです。お詫びして訂正いたします。(3月11日応募要項訂正済)


 

プラチナアート大賞展とは

この2019年大賞作品は三越伊勢丹グループの伊勢丹府中店で展示デビューしました。その後行われた展示会で受賞者の作品2点が売却となりました。受賞者の瑞慶覧かおりさんは、その後プラチナアート協会会員になって、プラチナアート協会会長の尽力でこの9月に東急百貨店での個展が決定しました。

また、別の大賞受賞者の野田雅城さんも会員になり、当協会会長の斡旋によりデビュー後多数の百貨店での展示販売会に出品。売上実績があるため東急百貨店本店での個展がこの3月に開催されました。

大賞で即プロデビューできる公募展
ほとんどの百貨店美術画廊の展覧会は、美術商の提案する展示企画によって催されています。毎日アートプランニング有限会社は約40年の長きにわたって伊勢丹等の大手百貨店にて展示即売会を手がけてきました。
この公募展は、美術商の毎日アートプランニング有限会社が設立したプラチナアート協会主催なので、プロとして通用する作家を発掘し、毎日アートプランニングが企画する百貨店画廊等の展示即売会に作品を出展でき、美術界に積極的に売り込んでいくことができます。どうぞふるってご応募下さい。
最上部 右の写真は、公募展展覧会会場となる日展会館。ここで展示の後、百貨店画廊等の会場で本格プロデビューとなります。すでにプロの方は販路拡大できます。

第一次審査は無料です。


News 2020年のプラチナアート大賞作品「暮れる夏」がプロデビュー初日に売り上げとなりました。2020年12月16日より開催の高崎のスズラン百貨店「日本画・洋画小品展」でプロデビューした受賞者ですが、下の作品写真が載ったDMハガキを見て展示会初日に指名買いとなりました。(12月18日記)

 


プラチナアート協会とは
埋もれている才能を発掘するためとプロアーティスト支援のため、2007年に美術商の毎日アートプランニング㈲社長辻省三が設立。
プロデビュー支援の公募展プラチナアート大賞展を主催。毎年プロを輩出している。
会員になると選抜でプロデビューできる可能性もある。現在通年募集は廃止。くわしくはプラチナアート協会入会のご案内のリンクからご覧ください。協会の活動、会員のプロデビューの展覧会の情報はこちら

新しいプラチナアート協会のブログ(2020年3月16日より)

前のプラチナアート協会のブログ 

毎日アートプランニングの新しいブログです(2019年12月16日から)

2014年以前の活動ものっている前の毎日アートプランニング展覧会のブログ←クリックすると別のサイトに移動します。

ロデビューの実績例

1 2019年大賞受賞作品は、伊勢丹府中店のクローズを飾った展示販売会「現代日本画・洋画作家展」(会期:2019年7月17日から23日)にて展覧されました。過去の大賞作品も百貨店画廊でデビューしています。
2 プラチナアート協会会員として百貨店画廊にプロデビューでき、売上げの実績を積み重ねてきたホール史津子さんの例。プラチナアート協会会長の多大なるサポートにより、百貨店画廊でなんと二件の個展デビューにこぎつけました。2018年の丸広百貨店川越店、同年の小田急百貨店町田店です。皆さんも後に続いて下さい。

第一次審査料:無料 その他の応募の規定はこちら→応募要項
応募には所定の出品申込書が必要です上のリンクから印刷できますが、応募要項、出品申込書郵送希望の場合、94円切手同封の上、楷書にてご自分の住所、氏名、電話番号を明記して下記にお送り下さい。E-mail・FAXのみは不可。

郵送先・問い合わせ 

プラチナアート協会 〒224-0029 神奈川県横浜市都筑区南山田1-3-10-510 

TEL/ FAX 045-620-7764 毎日アートプランニングと同じ番号です。

問合せ先 担当ツジ  携帯電話090-4672-4895まで。

※出品申込書はこちらのページから→出品申込書

※初めて公募展に応募する方へ簡単に応募の流れを説明しています→初めてプラチナアート大賞展に応募する方へ

過去の大賞作品は こちら→過去の大賞と準大賞作品

 

新着情報

2019年11月23日
ホームページをリニューアルしました
2019年11月23日
応募受け付け開始します。
2020年03月08日
プラチナアート協会入会の条件変更
2020年03月16日
プラチナアート協会のブログ引っ越しました。
2020年04月30日
ホームページ復旧いたしました。
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